2018
18
Jul

鹿児島

東郷元帥上陸の地碑(鹿児島県瀬戸内町[加計呂麻島])

《訪問:2018年11月》

大島海峡の南の出入口にある安脚場。

そこに、日露戦争後の明治41年、東郷平八郎大将が上陸し、演習の指揮を執ったことを記念する石碑が建てられています。

場所は少し分かりづらいです。
まずは、瀬戸内町中央公民館安脚場分館を目指しましょう。

この位置関係から振り返ります。
写真の左手奥の道を進めば辿り着きます。

この道を歩いて、道なりに。歩いて2分ほどでしょうか。

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